オリゴのおかげのレシピ特集

オリゴのおかげを使用したレシピを公開します。

オリゴのおかげのレシピ特集記事一覧

オリゴのおかげダブルサポートを使用したミキサーで混ぜるだけのお手軽簡単スムージーレシピをご紹介します。オリゴ糖は相性の良いヨーグルトとの相乗効果で、ビフィズス菌を、活発にしてくれます。ビフィズス菌を多く含む食品でヨーグルトは有名ですが、実は胃酸などでダメージを受けてしまったり、腸になじめず、すみつけなかったり、通常の食品からビフィズス菌を増やすのは難しいんです。しかし、大腸まで届くオリゴ糖を一緒に...

材料 (2人分)オリゴのおかげ 2袋水 小さじ1牛乳(または豆乳でもOK) 300ccc氷 適量 用意するもの小さじスケールコップ 2つスプーン または マドラー耐熱容器(ココット等オーブン使用可の耐熱性能の高いもの)耐熱容器に「オリゴのおかげ」を1袋ぜんぶ入れる。耐熱容器に水を小さじ1加え、かるく容器をゆすって水を行き渡らせる。電子レンジ1000Wで2分30秒〜40秒ほど加熱する。好みの飴色にな...

野菜をシロップで煮るのがコンポート。このレシピは白ワインとレモンで酸味を加え、甘過ぎずに爽やかな味わいなので、ついつい余計につまんでしまいます。オリゴのおかげを使えば、シロップの甘味に柔らかさが加わるので、野菜の新しい繊細な味わいを引き出してくれます。野菜嫌いのお子様にもオススメしたい料理です。冷蔵庫で保存が効くので、たくさん作って日々のデザートにどうぞ。材料(4人分)ミニトマト  1パック( 2...

健康志向の方を中心に白砂糖などの砂糖離れがよく言われていますが、代わりにはちみつやメープルシロップ、オリゴ糖などが身体にいいと注目されていますね。そのなかで、腸内環境を良くして体内のビフィズス菌を増やしてくれる…と、うれしい効果がたくさんあるオリゴ糖を手軽に摂ることができるオリゴのおかげを購入して試してみました。液体タイプもありますが、こちらは細粒タイプ液だれなどでベタベタすることもなく、1回分ず...

材料(3人分)オリゴのおかげ 3袋水 大さじ4醤油 大さじ1と1/2片栗粉 小さじ1片栗粉をとかす水 小さじ2作り方オリゴのおかげを鍋にすべて入れます鍋に醤油を大さじ1と1/2を入れます。鍋に水を大さじ4加えます。鍋を火にかけ沸騰するまでは中火で加熱します。鍋の周りがふつふつとかるく沸騰したら、鍋を揺すって「オリゴのおかげ」を溶かします。分量の水で溶いた、水溶き片栗粉を入れます。このとき火は弱火に...

かぼちゃはビタミンAを多く含む緑黄色野菜です。免疫力を高め、様々な病気の予防が期待出来ます。甘みのある野菜でもあり、オレンジ色の中身と緑色の皮の部分は見た目にも鮮やかです。子どもにも人気の野菜ではないでしょうか。今回はオリゴのおかげとかぼちゃを使ったプリンを作ってみました。プリンと言えばカラメルソースですが、果たしてオリゴ糖で上手く作れるのかチャレンジしてみました。かぼちゃプリンの材料(デザートカ...

オリゴのおかげを使って子どものおやつや軽食にぴったり!さつまいものキッシュのレシピをご紹介します。オリゴ糖の力と、さつまいもの力で便秘解消にも効果が期待できます。オリゴのおかげ ダブルサポート 顆粒タイプ今回使用したオリゴのおかげは、こちらの顆粒タイプ。液体タイプもありますが、こちらの顆粒タイプの方が、いちいち分量をはかる手間もかからずベトベトもなし、保存も楽ちんです。1袋6gカロリーは、上白糖(...

材料(4人前)煮豚豚肉かたまり(脂が少ないもも肉がオススメ) 300〜400g紅茶ティーパック2袋つけ込みタレしょうゆ100ccみりん50cc水400cc オリゴのおかげ5袋はちみつ又はメープルシロップ大さじ2 中華ドレッシング(作りやすい量)つけ込みタレ(豚をつけ込んだものから100cc取り分ける)酢 小さじ2(あればりんご酢がおススメ。すっぱいのが苦手な場合は量を小さじ1くらいにしてください...

オリゴのおかげダブルサポート顆粒タイプを使った、大学芋風さつまいものレシピです。さつまいもさえあればできる簡単レシピですが、オリゴ糖と繊維質の力ダブルパワーで整腸効果の期待大!砂糖や水あめを使った大学芋よりも甘味がマイルドなので、さつまいもそのものの味もしっかり味わえます。おやつだけでなく、毎日の食卓やおべんとうのおかずにもぴったり。外はカリカリ、中はホクホクの食感をお楽しみください。材料(4人分...

完成形材料(四人分)オリゴのおかげ5〜6袋リンゴ2個赤ワイン300cc水150ccプレーンヨーグルト300グラム(酸味が少ないものがおススメ)冷凍ベリーミックス100グラム(又は缶詰めのフルーツミックスやバナナなどお好みのくだもの)レモン汁小さじ1キッチンペーパーザルとボウル(小さ目が使い易いです)作り方煮リンゴを作ります。リンゴの種類はどんなものでも大丈夫です。リンゴは皮をむいて8等分にくし切り...

便秘解消食材として定評のある、繊維質たっぷりのオカラと繊維質+オリゴ糖のバナナの黄金コンビにさらにオリゴのおかげをプラスした最強レシビをご紹介します。尚、バナナは熱を加えることによりオリゴ糖がさらに増します。オリゴ糖は、腸内にいるビフィズス菌の餌となり、腸内環境を整えるプレバイオティクスです。材料卵3個上白糖 40g薄力粉 50gおから 20gバナナ 1本レモン汁 大さじ1サラダ油 大さじ2牛乳 ...

完成形赤ちゃんや、小さい子どもがすくすく育つにはお腹がすこやかであることが、とても大切です。離乳食も完了し、色んな物が食べられるようになった幼児期は便秘になりやすく、悩んでいるお母さん方も多いのではないでしょうか?我が家の1歳半の娘も、なかなかおなかの調子が整わず頭を悩まされておりました。おなかの調子を整えるには、ビフィズス菌がとても大切な役割を担っているそうです。しかし、外から取り入れるビフィズ...

材料(1人分)オリゴのおかげダブルサポート 1本プレーンヨーグルト(砂糖が入っていないもの)100gレモン果汁(レモンをしぼる場合は1/6くらい、ポッカレモン等でOK) 小さじ1お好みでフルーツやジャムなど(ブルーベリー、ストロベリーや、キウイ、バナナ、葡萄など)道具小さいボウル(または、深めのお皿)小さじスプーンザルキッチンペーパー(リードなどの水濡れに強いもの)あればゴムベラ作り方まずボウルに...

オリゴのおかげダブルサポートを使用したカラメルナッツの作り方を紹介します。アーモンドの食物繊維+オリゴ糖でW効果が期待できますよ。材料(2人分)オリゴのおかげ 2本アーモンド(またはくるみ)塩付きがおすすめ 15個程度水 小さじ2道具小さい鍋小さじスプーンクッキングシート包丁作り方鍋に「オリゴのおかげ」を2本すべて入れます。水を小さじ2杯いれます。鍋を揺すってなじませておきます。火にかけます。最初...

シンプルな味に甘さがマッチ♪小さい子のおやつにもおすすめのレシピです。材料卵 1コ砂糖 40g片栗粉 120g小麦粉 50gオリゴのおかげ 3袋作り方卵を割ってボールに入れ卵をフォークでよく溶きます。オリゴのおかげダブルサポート3袋と砂糖を混ぜます1に2をいれ、よく混ぜます。片栗粉と小麦粉を入れてよく混ぜます。一塊になってきたらフォークですりつぶすように混ぜます。バニラアイスクリームのように見える...

トライフルとはスポンジケーキにカスタードクリーム、生クリームなどを層状に重ね、上にもクリーム、フルーツを飾ったイギリスのお菓子です。今回はオリゴのおかげを使ったカスタードクリームとオリゴのおかげで甘く煮たサツマイモ、スポンジケーキの代わりにバームクーヘンを使って作ってみました。サツマイモは繊維が豊富なので、便秘にはオリゴのおかげとの相乗効果が期待できます。材料オリゴのおかげ4袋卵黄1個分牛乳180...

オリゴのおかげダブルサポート顆粒タイプを使った、ジンジャーシロップのレシピです。オリゴ糖の整腸作用と加熱した生姜に含まれるショウガオールの体温を上げる作用で免疫力を上げ、これからの季節に心配な風邪やインフルエンザに対抗できる体作りを目指しましょう。作り置きしておくと、いつでも簡単にオリゴのおかげが摂れるので便利です。オリゴのおかげは砂糖よりも甘みが控えめですので、お好みに合わせてはちみつで甘味を補...